ダイエットでは落としにくい垂れたお尻を改善したい
丸みのある美しいボディラインを手に入れたい
お尻と太ももの境目をすっきりさせたい
症例紹介
お尻の脂肪吸引とは?
お尻の脂肪吸引といっても、部位が3カ所あります。
臀部、外腿、太もも後面の脂肪を取ることで、ヒップ全体をサイズダウンできます。
当院では、患者様が最も美しいバランスのヒップラインになれるようデザインし、的確に脂肪を吸引します。
一部分だけがスッキリしても、周りに脂肪が残ると、バランスが悪く、不自然に見えることも。
3部位をまとめて吸引することで、自然で美しい丸みのあるヒップラインに。
臀部
太もも後面
外腿
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お尻の脂肪吸引は
このような方におすすめです
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垂れたお尻が
気になる
パンツを履いた
ときのお尻の形を
整えたい
お尻と太ももの
境目を
すっきりさせたい
ダイエットしても
お尻だけ落ちない
ガーデンクリニックが
選ばれる理由
ガーデンクリニックのお尻の脂肪吸引は、ただ細くするのではなく、ヒップラインから太ももにかけてのバランスを見てデザインすることを大切にしています。
特徴① ヒップラインから太ももまでを360度見たデザイン
お尻・太もも後面・外側の脂肪をバランスよく確認し、凹凸や段差を防ぎながら、なめらかで自然なヒップラインをデザインします。
横や後ろなど、どの角度から見ても美しいシルエットを目指します。
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特徴② 慎重かつ均一な吸引
皮膚直下の浅い層を傷つけないよう、慎重に吸引します。取りすぎやムラを防ぎ、自然でなめらかなボディラインへ導きます。
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特徴③ 術後まで寄り添うアフターケア
お尻の脂肪吸引は、術後の圧迫固定や経過観察も仕上がりに関わります。
定期検診やインディバケアなどを通して、腫れやむくみの軽減をサポートし、完成までしっかり寄り添います。
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監修医師からのコメント
美しいお尻を作るための
3つのこだわり
お尻を小さくするだけではなく、丸み・高さ・太ももとのつながりまで考えたデザインを大切にしています。
1お尻から太もものラインまで一緒にデザイン
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お尻の脂肪吸引は、臀部・外腿・太もも後面まで一緒に見ることが大切です。
臀部から太もも後面・外側までを一体的にデザインすることで、境目がなめらかになり、脚全体が長くすっきり見える自然なシルエットを目指します。
2取りすぎず、丸みを残して整える吸引
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お尻の脂肪を取りすぎると、ボリュームが落ちて平らになり、かえって垂れて見えたり、凹凸につながる場合があります。丸みを残しながら余分な脂肪だけを吸引することで、横からも後ろからも美しいヒップラインへ導きます。
3取りすぎず、自然な仕上がりへのこだわり
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骨格や脂肪の付き方、筋肉の状態は一人ひとり異なります。
体型や脂肪量を丁寧に診察し、無理のない範囲で最適な吸引量を判断。患者様が最も美しく見えるヒップラインになるよう、オーダーメイドにデザインします。
メリット・デメリット
お尻の脂肪吸引を検討するうえで、そのメリットとデメリットをあらかじめ理解しておくことが大切です。
メリット
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ヒップラインを整え、後ろ姿まで美しく
お尻の余分な脂肪を減らしながら、丸みを残した自然なヒップラインへ導きます。
太もも後面・外側とのつながりまで考えてデザインすることで、横から見ても後ろから見ても美しいシルエットを目指します。
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太ももとの境目がなめらかになる
お尻だけではなく、太もも後面・外側まで一体的に整えることで、境目の段差が目立ちにくくなります。
脚が長く見え、全身のバランスが整った自然な後ろ姿へ導きます。
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リバウンドしにくい
脂肪細胞そのものを取り除くため、施術部位は脂肪が付きにくくなります。
適切な体重管理を続けることで、美しいヒップラインを長く維持しやすいことが特徴です。
デメリット・注意点
術後の腫れや内出血
施術後は腫れ・むくみ・内出血が生じます。
症状には個人差がありますが、時間の経過とともに落ち着いていきます。
圧迫固定が必要
術後はガードルなどによる圧迫固定をお願いしています。
適切な圧迫を行うことで、腫れやむくみを軽減し、美しい仕上がりにつながります。
完成まで約3〜6ヶ月
腫れや拘縮が徐々に落ち着き、ヒップラインが完成するまでには約3〜6か月程度かかります。
完成時期には個人差があります。
左右差や凹凸を防ぐためには医師選びが重要
お尻は立体感が求められる部位のため、吸引量やデザインのバランスが仕上がりを左右します。
経験豊富な医師によるデザインと丁寧な吸引が、美しいヒップラインにつながります。
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ダウンタイムの目安と
日常への影響
術後は筋肉痛のような痛みや、むくみ・内出血がみられます。痛みは術後2〜3日がピークです。
その後、内出血やむくみは1〜2週間ほどで徐々に落ち着きます。拘縮による硬さは時間とともに改善し、丸みのある美しいヒップラインへ整っていきます。
デスクワークなどの軽い仕事は翌日から可能な方もいます。術後はガードルを着用するため、ゆったりした服装でご来院ください。
| 時期 | 痛み・ 腫れの状態 | 日常生活・ 仕事 |
|---|---|---|
| 手術 当日 | ガードル着用。 痛み・違和感あり。 | 歩いて帰宅可能。 安静推奨 |
| 術後 1〜3日 | 痛みのピーク。 むくみ・内出血あり | デスクワーク可。 無理は控える。 |
| 術後 1週間 | 痛みが軽減。 内出血・むくみも改善。 | 通常生活に復帰 |
| 術後 2〜4週間 | 拘縮による硬さが出やすい時期。 | 軽い運動可。 激しい運動は控える。 |
| 術後 1〜3ヶ月 | むくみ・拘縮が改善し始める。 | ガードル着用継続推奨。 |
| 術後 3ヶ月 | 仕上がりに近づく。 | 医師の診察後、制限解除。 |
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お尻の脂肪吸引後は、腫れや内出血を抑え、美しいヒップラインへ整えるために圧迫固定を行います。
手術当日は腫れや内出血を最小限に抑えるため、帰宅時に包帯でしっかり圧迫します。翌日の診察で包帯を外し、その後は専用の圧迫ガードルをご着用いただきます。
術後1週間は24時間、その後は1日12時間を目安に約3〜6か月間の着用をおすすめしています。
圧迫ガードルは、むくみや内出血を軽減するだけでなく、ヒップの丸みや位置を安定させ、自然で美しいラインを形成するために重要なアフターケアです。術後の回復をサポートし、時間の経過とともにより自然な仕上がりへ導きます。
ダウンタイムの経過
アフターケアについて
お尻の脂肪吸引後も、安心してお過ごしいただけるようアフターケアまでしっかりサポートします。
術後の検診は何度でも無料
術後の経過を確認する検診代は、何回でも無料。
腫れやむくみ、内出血の状態など、気になることがあればいつでもご相談いただけます。
術後のインディバ最大3回無料
術後の回復をサポートするインディバケアを、最大3回まで無料でご用意しています。
医師・スタッフが丁寧にサポート
術後の状態に合わせて、理想の仕上がりへ向けてしっかり寄り添います。
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副作用・リスクについて
お尻の脂肪吸引後は、以下のような症状が見られる可能性があります。
●むくみ
1〜2週間程度
●腫れ
数日〜1週間程度
●痛み
術後2〜3日をピークに、1〜2
週間週間ほど筋肉痛のような痛み●内出血
翌日頃〜2週間程度
●つっぱり感・硬さ
術後約1週間〜3ヶ月程度
●しびれや感覚の鈍さ
一時的に起こる場合がある。
時間の経過とともに改善。
まれに、吸引部位に炎症や感染などが見られることがあります。腫れや熱感、赤み、痛みが長引く場合は、すぐにクリニックへご相談ください。
| 創感染・ 血腫 | 創感染とは、傷口に細菌が入り感染することです。お尻の脂肪吸引を含むすべての手術で起こる可能性があります。当院では清潔操作を徹底し、感染リスクを抑えた施術を行っています。万が一、傷が化膿した場合は抗生物質などで治療します。 血腫とは、脂肪吸引後に手術部位へ血液が溜まる状態です。発生はまれですが、内出血や腫れが強く出る原因になることがあります。当院では止血を丁寧に行い、圧迫固定によって出血や腫れを抑え、血腫のリスク軽減に努めています。 |
|---|---|
| 傷跡 | お尻の脂肪吸引では、カニューレを挿入するために数ミリ程度の小さな傷口を作ります。 傷口は付け根や膝の内側など目立ちにくい位置に作ることが多く、時間の経過とともに目立ちにくくなります。 ただし、体質によっては赤みや硬さがしばらく残ることがあります。 |
| しびれ・ 感覚の 鈍さ | 術後は一時的に皮膚の感覚が鈍くなったり、しびれを感じたりすることがあります。多くは術後の腫れによる一時的な症状で、時間の経過とともに自然に改善していきます。 |
| 拘縮・ 皮膚の 硬さ | 術後は回復の過程で皮膚が硬く感じたり、つっぱり感や凹凸を感じたりすることがあります。適切な圧迫固定とアフターケアを行うことで徐々にやわらかくなり、なめらかなヒップラインへ整っていきます。 |
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脂肪吸引を受けた患者様の声
当院医師陣の資格と所属学会
施術料金について
| 大腿・臀部 | |
|---|---|
| 大腿外側 | 440,000円(税込) |
| 大腿内側 | 440,000円(税込) |
| 大腿後面 | 440,000円(税込) |
| 臀部 | 440,000円(税込) |
| 膝内 | 440,000円(税込) |
| ドテ(デリケートゾーン)部分 | 440,000円(税込) |
※モニター料金をご用意しております。 | |
お尻の脂肪吸引のよくある質問
お尻の脂肪吸引でヒップアップ効果は期待できますか?
脂肪吸引自体がお尻を大きくする施術ではありませんが、余分な脂肪を調整することでヒップラインが整い、ヒップアップしたような印象になることがあります。
特に、お尻の下部や横の張り出し、太ももとの境目を整えることで、丸みのある自然なヒップラインへ導きます。
お尻が小さくなりすぎたり、平らになったりしませんか?
当院では、お尻の丸みを残しながら必要な脂肪だけを吸引します。
骨格や脂肪の付き方を見極め、一人ひとりに合わせて吸引量を調整するため、不自然に平らなお尻にならないようデザインしています。
お尻の脂肪吸引は痛いですか?
施術中は局所麻酔または静脈麻酔を使用するため、痛みを感じることはほとんどありません。
術後は筋肉痛のような痛みが2〜3日ほどピークとなり、1週間程度で徐々に落ち着く方がほとんどです。
ダウンタイムはどのくらいですか?
腫れやむくみは術後2〜3日頃がピークとなり、1〜2週間ほどで徐々に改善します。
拘縮(皮膚の硬さ)は約1か月頃から現れ、3か月程度かけて自然な柔らかさへ戻っていきます。完成の目安は約3〜6か月です。
座ると痛いですか?
術後数日間は座る際に違和感や筋肉痛のような痛みを感じることがあります。
時間の経過とともに改善し、多くの方は1週間程度で日常生活に支障がない程度まで回復します。
傷跡は目立ちますか?
カニューレを挿入するため、数ミリ程度の小さな傷ができます。
傷口はお尻のしわや付け根など目立ちにくい部位に作るため、時間の経過とともにほとんど目立たなくなります。
圧迫ガードルはどのくらい着用しますか?
術後は腫れや内出血を抑え、ヒップラインをきれいに整えるために圧迫ガードルを着用します。
目安として、術後1週間は24時間、その後は1日12時間程度を約3〜6か月継続していただくことをおすすめしています。
お尻だけではなく太ももも一緒にできますか?
はい、可能です。
お尻と太もも後面・外側を同時にデザインすることで、境目がなめらかになり、脚が長く見える美しい後ろ姿を目指せます。
お尻の脂肪吸引はリバウンドしますか?
脂肪細胞そのものを取り除くため、施術部位は脂肪が付きにくくなります。
ただし、過度な体重増加によって残った脂肪細胞が大きくなることはあるため、適切な体重管理を続けることが大切です。
術後の検診やアフターケアはありますか?
はい。
当院では術後の経過を確認する無料検診を行っており、仕上がりまでしっかりサポートします。
また、術後のむくみや拘縮の軽減を目的とした**インディバによるアフターケア(最大3回無料)**もご用意しています。
脂肪吸引関連コラム
各院へのアクセス
全8院を展開しています。いずれも最寄り駅から徒歩10分以内。年中無休で19時まで診療しております。







ガーデンクリニック 最高顧問医師
大庭 英信
お尻の脂肪吸引は、ただ脂肪を減らす施術ではありません。ヒップの丸みを残しながら、太もも後面・外側とのつながりまで考えてデザインすることで、美しいヒップラインへ導きます。
当院では、患者様一人ひとりの体型や理想のヒップラインに合わせて、丸みとメリハリのある美しいシルエットへ整えることを大切にしています。