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処女膜喪失手術痛みに邪魔されない
スキンシップを

処女膜喪失手術

処女膜喪失手術とは

女性

処女膜を切開または除去する手術です。
膜が発達している場合は切除して、傷同士を縫い合わせることもありますが、通常は電気メスで切除を用いて、止血と切除をかねて施術できます。

処女と思われたくない方のための手術だけではなく、性交しようとしても処女膜があるために疼痛が強く性交できない場合、あらかじめ処理しておくことで初体験時の疼痛を緩和する目的でも施行を受けていただけます。
静脈麻酔を行えば眠った状態で施術可能です。
どの程度切除するかは患者様に合わせて行うことができます。

痛みについて

初体験で喪失をするときの痛みには個人差がありますが、一般的に膜が発達しているほど痛みが強くなります。
人によっては、痛すぎて性交ができないほどの方もいらっしゃいます。
そのような方の場合は、あらかじめ処女膜喪失手術をしてから性交渉を持てば痛みは改善します。

施術の流れ

まず、局所麻酔をします。痛みに弱い方や痛みが不安な方には静脈麻酔をおすすめします。
処女膜が極端に発達している人でなければ、電気メスで切除し、止血を兼ねることができます。
図の点線のように切除して、丁寧に止血をした後に、縫合をします。

施術イメージ

ガーデンクリニック理事長
大庭英信
HIDENOBU OBA

略歴

1994年
東京慈恵会医科大学 卒業
1995年
某美容外科 入局
1997年
帝京大学溝の口病院 麻酔科勤務
東京慈恵会医科大学解剖学教室にて臨床解剖研究
1998年
某大手美容外科クリニック 院長就任
2013年
ガーデンクリニック 開院

所属学会・資格

日本美容外科学会正会員