ダイエットでは落としにくいぽっこりお腹を改善したい
くびれのある美しいボディラインを手に入れたい
産後のたるみや妊娠線をすっきりさせたい
症例紹介
お腹の脂肪吸引とは?
お腹の脂肪吸引といっても、部位が4カ所あります。
上腹、下腹、ウエスト、腰の4部位の脂肪を取ることで、お腹周り全体をサイズダウンできます。
当院では、患者様が最も美しいバランスのお腹になれるようデザインし、的確に脂肪を吸引します。
一部分だけがスッキリしても、上下や横の脂肪が残ると、メリハリのない印象に。
4部位をまとめて吸引することで、自然で美しいくびれのあるラインに。
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お腹の脂肪吸引は
このような方におすすめです
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ぽっこりお腹が
気になる
くびれを
つくりたい
下腹だけが
瘦せにくい
産後のお腹
まわりが気になる
腰まわりの脂肪を
すっきりさせたい
ダイエットしても
お腹だけ落ちない
ガーデンクリニックが
選ばれる理由
特徴① 緻密なデザイン
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骨格や脂肪のバランス、脂肪のつき方を丁寧に診断し、どこからどのくらい吸引するかを細かくデザインします。
特徴② 術後1週間でわかる、繊細な吸引技術
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吸引量や吸引する層によって、術後の腫れや内出血、仕上がりに差が出やすい施術です。
当院では、必要な脂肪を丁寧に吸引し、血管や皮下組織への負担に配慮することで、ダウンタイムにも配慮した施術を行っています。
術後1週間の症例写真からも、繊細な吸引技術による経過をご確認いただけます。
特徴③ オーダーメイドな吸引量
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一人ひとりに最適な吸引量を判断します。無理のない吸引量で、健康的で美しい仕上がりを追求します。
監修医師からのコメント
美しいお腹を作るための
3つのこだわり
お腹の脂肪吸引では、部位ごとのバランスや吸引方法へのこだわりが、自然で美しい仕上がりにつながります。
1上腹・下腹・ウエスト・腰まで
一緒にデザイン
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お腹の脂肪吸引は、上腹・下腹・ウエスト・腰の4部位を一緒に見ることが大切です。
おへそ周りだけを吸引しても、ウエストや腰回りに脂肪が残るとサイズダウンの実感につながりにくいため、全体のバランスを見ながら美しいボディラインを設計します。
2取りすぎず
なめらかに整える吸引
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脂肪を取りすぎると、皮膚の硬さや色素沈着、凹凸につながる場合があります。
当院では皮膚直下の浅い層を傷つけないよう慎重に吸引し、脂肪を均一に整えることで、自然でなめらかな仕上がりを目指します。
3一人ひとりに合わせた吸引量
症例写真(術前/術後8ヶ月)※効果には個人差があります。
骨格や脂肪の付き方、筋肉の状態は一人ひとり異なります。
体型や脂肪量を丁寧に診察し、無理のない範囲で最適な吸引量を判断。患者様が最も美しく見えるお腹になるよう、オーダーメイドにデザインします。
メリット・デメリット
お腹の脂肪吸引を検討するうえで、そのメリットとデメリットをあらかじめ理解しておくことが大切です。
メリット
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部分痩せしやすく、すっきりしたお腹へ
お腹の脂肪吸引は、上腹部・下腹部・ウエスト・腰まわりの脂肪に直接アプローチできる施術です。
ダイエットでは落ちにくい脂肪にも働きかけやすく、ぽっこりお腹の改善が期待できます。
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くびれのある自然なボディラインを目指せる
お腹の前面だけでなく、ウエストや腰までバランスよく吸引することで、自然なくびれのあるラインを目指せます。
正面だけでなく、横や後ろから見たシルエットも整いやすいのが特徴です。
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リバウンドしにくい
脂肪吸引は、脂肪細胞そのものを取り除く施術です。
そのため、吸引した部位は脂肪がつきにくく、施術後もすっきりした状態を維持しやすい傾向があります。
デメリット
術後の腫れや内出血
手術直後は患部の腫れや内出血、圧迫固定による違和感が出ることがあります。
術後の圧迫衣類の着用
術後は一定期間の圧迫固定が必要ですが、経過を見ながら負担に配慮してご案内します。
仕上がりには個人差があり、皮膚の状態や脂肪の量によって異なりますので、詳しくはカウンセリングにてご相談ください。
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ダウンタイムの目安と
日常への影響
術後によく見られる症状は、筋肉痛のような鈍い痛み・内出血・むくみなどです。痛みは術後2〜3日がピークです。
その後、内出血やむくみが徐々に出始め、1〜2週間程度で軽減していきます。
翌日からデスクワークなどの軽い仕事が可能な方もいます。手術当日は包帯で圧迫した状態になるため、ゆったりとした服装でご来院ください。
| 時期 | 痛み・ 腫れの状態 | 日常生活・ 仕事 |
|---|---|---|
| 手術 当日 | 圧迫包帯着用。 痛みや眠気が出る場合あり。 | 歩いて帰宅可能。 安静推奨 |
| 術後 1〜3日 | 痛みのピーク むくみ・内出血あり | デスクワーク可。 無理は控える。 |
| 術後 1週間 | 痛みは徐々に軽減。 | 通常生活に復帰 |
| 術後 2〜4週間 | むくみや硬さが残る時期。 | 軽い運動可。 激しい運動は控える。 |
| 術後 1〜3ヶ月 | むくみが改善し、ラインが整い始めます。 | ウエストニッパー着用継続推奨。 |
| 術後 3ヶ月 | 仕上がりに近づきます。 | 医師の診察後、制限解除。 |
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お腹の脂肪吸引後は、腫れや内出血を抑え、仕上がりを安定させるために圧迫固定が大切です。
手術当日は、腫れや内出血を最小限に抑えるため、帰宅時には包帯でしっかり圧迫します。翌日に包帯を外します。
その後は、ウエストニッパーを使用していただきます。術後1週間は24時間、その後は1日12時間を3ヶ月程度使用することをおすすめしています。
ウエストニッパーは、内出血や腫れを最小限に抑えるために必要です。また、お腹のラインを整え、なめらかな仕上がりを目指すためにも重要なケアです。半年程度かけてさらに引き締まっていきます。
ダウンタイムの経過
アフターケアについて
お腹の脂肪吸引後も、安心してお過ごしいただけるようアフターケアまでしっかりサポートします。
術後の検診は何度でも無料
術後の経過を確認する検診代は、何回でも無料。
腫れやむくみ、内出血の状態など、気になることがあればいつでもご相談いただけます。
術後のインディバ最大3回無料
術後の回復をサポートするインディバケアを、最大3回まで無料でご用意しています。
医師・スタッフが丁寧にサポート
術後の状態に合わせて、理想の仕上がりへ向けてしっかり寄り添います。
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副作用・リスクについて
お腹の脂肪吸引後に起こりうる症状と、
ご相談いただきたい変化を整理しています。
●むくみ
1〜2週間程度
●腫れ
数日〜1週間程度
●痛み
術後2〜3日をピークに、1〜2週間週間ほど筋肉痛のような痛み
●内出血
翌日頃〜2週間程度
●つっぱり感・硬さ
術後約1週間〜3ヶ月程度
●しびれや感覚の鈍さ
一時的に起こる場合があります
まれに、吸引部位に炎症や感染などが見られることがあります。腫れや熱感、赤み、痛みが長引く場合は、すぐにクリニックへご相談ください。
| 創感染・ 血腫 | 創感染とは、傷口に細菌が入り感染することです。お腹の脂肪吸引を含むすべての手術で起こる可能性があります。当院では清潔操作を徹底し、感染リスクを抑えた施術を行っています。万が一、傷が化膿した場合は抗生物質などで治療します。 血腫とは、脂肪吸引後に手術部位へ血液が溜まる状態です。発生はまれですが、内出血や腫れが強く出る原因になることがあります。当院では止血を丁寧に行い、圧迫固定によって出血や腫れを抑え、血腫のリスク軽減に努めています。 |
|---|---|
| 傷跡 | お腹の脂肪吸引では、カニューレを挿入するために数ミリ程度の小さな傷口を作ります。 傷口は下着で隠れやすい部位や目立ちにくい位置に作ることが多く、時間の経過とともに目立ちにくくなります。 ただし、体質によっては赤みや硬さがしばらく残ることがあります。 |
| しびれ・ 感覚の 鈍さ | お腹の脂肪吸引後は、一時的にしびれや感覚の鈍さが出ることがあります。 これは吸引時の刺激や術後の腫れによるもので、多くは時間の経過とともに軽快していきます。 当院では、周囲の組織や皮膚を確認しながら丁寧に吸引を行い、神経や血管への負担をできるだけ抑えるよう配慮しています。 |
| 拘縮・ 皮膚の 硬さ | 脂肪吸引後は、回復の過程で吸引部位が硬く感じたり、つっぱり感が出たりすることがあります。 これは拘縮と呼ばれる一時的な反応で、数週間から数ヶ月かけて徐々にやわらいでいきます。 お腹の脂肪吸引後は圧迫固定や術後ケアを適切に行うことで、腫れや硬さを抑え、なめらかな仕上がりを目指します。 |
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脂肪吸引を受けた患者様の声
当院医師陣の資格と所属学会
お腹の脂肪吸引の料金表
| 腹 | |
|---|---|
| 上腹部 | 440,000円(税込) |
| 下腹部 | 440,000円(税込) |
| ウエスト | 440,000円(税込) |
| ウエストくびれ形成 | 440,000円(税込) |
※モニター料金をご用意しております。 | |
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お腹の脂肪吸引の
よくある質問
痛みが伴いますか?
当院の手術は局所麻酔と静脈内鎮静法を用いて行われるため、手術中は熟睡しています。手術中に痛みを感じません。ただし、手術後は包帯で圧迫しますのでその部分はお痛みが生じます。ただ、このお痛みは鎮痛剤で治まる程度です。痛みは筋肉痛の様な痛みです。
お腹の脂肪吸引のダウンタイムはどれくらいですか?
翌日からデスクワークが可能です。入浴は1週間出来ませんので、シャワーのみにして頂きます。脂肪吸引後は全く動かさないという状態よりは多少動いて、吸引した部分が固まってしまわない様にする事も必要です。具体的には医師や看護師の指示に従った生活をしましょう。飲酒や入浴は1週間経過してからにして頂いております。
効果はどれくらい持続しますか?
一度取り除かれた脂肪細胞は再生しないため、基本的には後戻りはありません。ただし、生活習慣や体重の変化によって脂肪が再分布する可能性があるため、バランスの取れた食事や適度な運動を継続することが大切です。
お腹の脂肪吸引の費用はどれくらいですか?
施術の範囲によって異なります。正確な費用については、カウンセリング時にお見積りさせていただきます。
手術後、傷跡は残りますか?
お腹の脂肪吸引では、脇のしわの目立ちにくい部分からカニューレを入れます。傷跡は最小限に抑えるように施術します。2,3か月後にはほとんどわからない状態になります。
お腹の脂肪吸引はくびれもできますか?
ガーデンクリニックの腹部脂肪吸引は、上下腹・側腹・腰まで立体的にデザインし、くびれ形成までを一体化して施術します。ウエストラインに特化した吸引設計が特徴です。
腰まわりの脂肪を落とすことはできますか?
はい、腹部と合わせて腰まわりを吸引することで、後ろ姿のくびれが強調されます。当院では立体デザインを基本とし、前後左右のつながりを意識した吸引を行います。
お腹の脂肪吸引はどんな人に向いていますか?
食事制限や運動では落ちにくい下腹部やウエストの脂肪が気になる方におすすめです。
お腹の脂肪吸引は、皮下脂肪を直接取り除く施術です。ぽっこりお腹やくびれを作りたい方、一部分だけ細くしたい方に適しています。脂肪の付き方や皮膚の状態によって適応が異なるため、まずは医師による診察で確認します。お腹の脂肪吸引でどれくらい細くなりますか?
脂肪量によって異なりますが、多くの方がウエストラインや下腹部の変化を実感されています。
体重よりも見た目の変化が大きい施術です。骨格や全身のバランスを考慮しながらデザインすることで、自然なくびれや美しいボディラインを目指します。お腹の脂肪吸引はリバウンドしますか?
吸引した部位は脂肪細胞そのものが減るため、リバウンドしにくいのが特徴です。
ただし、暴飲暴食などで体重が大きく増えると、残った脂肪細胞が大きくなることがあります。適切な体重管理を続けることで、美しいラインを維持しやすくなります。お腹の脂肪吸引のダウンタイムはどのくらいですか?
腫れや内出血のピークは術後2~3日程度で、1~2週間ほどで落ち着いてきます。
むくみや拘縮は数か月かけて改善し、最終的な仕上がりは約3~6か月が目安です。当院では術後検診を何度でも無料で行い、インディバも最大3回無料で受けられます。お腹の脂肪吸引は痛いですか?
手術中は麻酔を使用するため、痛みを感じることはほとんどありません。
術後は筋肉痛のような痛みや張りを感じることがありますが、多くの場合は処方薬でコントロールできます。痛みには個人差があります。お腹の脂肪吸引後はいつから仕事に復帰できますか?
デスクワークであれば翌日~数日後に復帰される方が多くいらっしゃいます。
立ち仕事や重い荷物を持つ仕事、激しい運動は1週間程度控えていただくことをおすすめしています。回復には個人差があります。お腹の脂肪吸引後は圧迫着を着用する必要がありますか?
はい。術後約1週間は圧迫着の着用をお願いしています。
圧迫することで腫れやむくみを抑え、よりきれいな仕上がりにつながります。着用期間は経過に応じて医師がご案内します。お腹の脂肪吸引で傷跡は目立ちますか?
傷は数ミリ程度と小さく、時間の経過とともに目立ちにくくなります。
切開部は下着で隠れやすい場所を選ぶため、日常生活で気になることはほとんどありません。お腹の脂肪吸引で皮膚がたるむことはありますか?
皮膚の状態や年齢によって個人差はありますが、多くの場合は時間の経過とともに引き締まります。
当院ではデザインを重視した吸引を行い、術後のインディバケアも組み合わせることで、より自然な仕上がりを目指します。お腹の脂肪吸引後にしこりができることはありますか?
はい。一時的に硬く感じる「拘縮」が起こることがあります。
拘縮は正常な回復過程の一つで、多くは3~6か月ほどで徐々に改善します。術後検診で経過を確認し、不安な点があればいつでもご相談いただけます。お腹の脂肪吸引で内臓脂肪は取れますか?
いいえ。脂肪吸引で除去できるのは皮下脂肪のみです。
内臓脂肪は食事や運動など生活習慣の改善が必要です。カウンセリングでは、お悩みに合わせて適した治療方法をご提案します。カウンセリングだけでも受けられますか?
はい。無料カウンセリングのみのご相談も可能です。
脂肪吸引が適しているかどうか、どのくらいの変化が期待できるかなどを医師が丁寧に診察し、ご説明します。無理に施術をおすすめすることはありませんので、お気軽にご相談ください。お腹の脂肪吸引と脂肪冷却・脂肪溶解注射の違いは何ですか?
お腹の脂肪吸引は脂肪細胞を直接取り除く施術で、一度の施術でも変化を実感しやすいことが特徴です。
一方、脂肪冷却や脂肪溶解注射は脂肪を少しずつ減らしていく治療のため、効果を実感するまでに複数回の施術が必要になる場合があります。
「お腹をしっかり細くしたい」「くびれをつくりたい」という方には脂肪吸引が適していることが多く、お悩みやご希望に合わせて医師が最適な施術をご提案します。BMIが高くてもお腹の脂肪吸引は受けられますか?
BMIが高い方でも脂肪吸引を受けられる場合があります。
ただし、安全に施術を行うためには、BMIだけでなく脂肪の付き方や健康状態、既往歴などを総合的に判断することが重要です。
医師の診察の結果によっては、体重管理を優先したほうがよい場合や、複数回に分けて施術をご提案することもあります。まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。妊娠・出産後でもお腹の脂肪吸引はできますか?
はい。妊娠・出産後にお腹の脂肪吸引を受けることは可能です。
出産後はお腹に脂肪が付きやすくなったり、体型が戻りにくくなったりすることがあります。脂肪吸引は、食事制限や運動では改善しにくい皮下脂肪にアプローチできる施術です。
ただし、出産直後や授乳中は施術をお受けいただけない場合があります。安全に施術を行うためにも、体調や回復状態を確認したうえで適切な時期をご案内します。
脂肪吸引関連コラム
各院へのアクセス
全8院を展開しています。いずれも最寄り駅から徒歩10分以内。年中無休で19時まで診療しております。







ガーデンクリニック 最高顧問医師
大庭 英信
お腹の脂肪吸引は、上腹・下腹・ウエスト・腰までのバランスが仕上がりを左右します。おへそ周りだけを吸引しても、ウエストや腰回りに脂肪が残ると、サイズダウンの実感や服の変化につながりにくい場合があります。
当院では、患者様一人ひとりの骨格や脂肪の付き方、皮膚の厚みを丁寧に診察し、全体のバランスを見ながら最も美しく見えるお腹をデザインします。取りすぎるのではなく、自然でなめらかなボディラインを目指して、的確に脂肪を吸引します。