診療時間 10:00〜19:00(年中無休)

医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛

今や、女性だけではなく男性でもムダ毛に悩む方が増えています。
剃刀やシェーバー、ワックスなどによって自己処理ができますが、自己処理は面倒な上に埋没毛や炎症を起こしやすく、健康的で美しいお肌を保つのにいい方法とは言えません。
一方、クリニックでの治療なら、そんな肌トラブルへの心配も不要。
当院では特徴の異なる2種類のレーザー機器を用いて、お肌を守りつつ、しっかりとした脱毛効果が見込めます。

こんな方にオススメ!

  • 自己処理が面倒だと感じる
  • 肌トラブルが心配
  • 剃り忘れや剃り残しをなくしたい
  • 少し放置するとチクチクしてくる
  • 脇やデリケートゾーンのニオイ・ムレが気になる
  • 毛穴や埋没毛が目立つ
  • 色黒や日焼けを理由に脱毛できないと言われたことがある

ガーデンクリニックの医療レーザー脱毛

アレキサンドライトレーザー

毛に含まれているメラニン色素に反応し、熱ダメージを与えることにより毛根を破壊します。同時に毛を生やすための信号を送る毛乳頭をも破壊するため、通院回数を抑えての脱毛が可能です。レーザーを照射する前には、痛みや火傷のリスクを軽減するために冷却ガスが噴射されます。お肌にメラニンだけに反応するため、お肌への影響はほとんどありません。

Fotonaレーザー

直接毛根をターゲットとしてメラニンに反応しにくいFotonaレーザーは、色黒の方や日焼けをしている方、金髪の箇所にもおすすめです。毛根をじっくりと加熱して破壊していくため、痛みはほとんどなく、照射中はじんわりと温かいような感覚で受けていただけます。また、毛根周辺の組織は受けたダメージを修復しようと毛穴を収縮し、毛穴の目立たない明るいお肌へと導きます。

メリット

1.自己処理による肌ダメージを軽減

数回で自己処理がほとんどいらない状態になり、自己処理による肌ダメージを軽減することができます。

2. 全身の脱毛が可能

顔やVIOを含めた全身脱毛をお受けいただけます。気になる部分のみも可能です。

3.脇やデリケートゾーンのニオイ・ムレを軽減

処理をすることにより、雑菌が繁殖しがちな脇や、湿気がこもりやすいデリケートゾーンのニオイ・ムレを軽減できます。

4.肌が明るくなる

産毛やムダ毛がなくなると、肌がワントーン明るくなります。さらに、化粧品が肌に密着しやすくなるため、メイクのノリもよくなります。

5.アフターケア付き

万が一お肌に異常が生じた場合でも、医療機関である当院なら医師が状態に応じた対処をいたします。土日祝も診療しておりますので、ご多忙な方でもご来院いただけます。

適応部位

Sパーツ

鼻下

顎下

うなじ

ワキ

手の甲

乳輪まわり

へそ下

鼠蹊部

Vライン

Iライン

Oライン

足の甲

足の指

Lパーツ

肘上

肘下(肘含む)

背中上

背中下

お尻

膝上

膝下

施術の流れ

1.カウンセリング

問診票をご記入いただき、カウンセラーにより注意事項等をお話いたします。

2.医師による診察

お肌や毛の状態を医師が診察いたします。疑問な点や不安な点などございましたら、医師へ直接お尋ねください。

3.レーザー照射

患者様に応じたレーザーを用いて施術を行います。

4.術後

当日は毛穴に熱がこもっている状態です。肌トラブルを防ぐため、施術当日の激しい運動や入浴は避けていただくようお願いいたします。シャワーは当日より可能です。

一人ひとりの肌に思いやりを

大庭英信
ガーデンクリニック
理事長

身だしなみへの意識が高まってきている現代では、老若男女を問わず脱毛をご希望とされる方が増えています。特に子どもの場合、学校でからかわれる原因になることもあるため、早いうちに済ませておいてあげたいという保護者の方からのご相談が多いです。

また、将来自分が介護される立場になった時の準備のために、「介護脱毛」を希望とされるご年配の方も増加しつつあります。

幅広い年齢層の方々が受けるものだからこそ、医療脱毛をお選びいただきたいと思っています。それは、患者様のお身体を思いやり、お一人お一人に合った対応ができる手段であるということに他なりません。

お子さんや高齢者の方のお肌は非常にデリケートで、部位によっては炎症を起こしやすくなってしまいます。万が一肌トラブルが起きても、医師が施術を行うので、状態に応じた処置を施すことが可能です。さらに、痛みに弱い方や痛みが心配な方には表面麻酔を用いての施術ができます。これも医療脱毛ならではのメリットです。

脱毛エステやサロンには、「行きやすさ」があるかもしれません。しかしながら一生もののお肌に関わる施術です。ご自身はもちろん、お子さんや親御さんのために、“肌への思いやり”で選んでみませんか。