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センシルCENSIL

センシル

ピュアビタミンCだから作れる、健やかな肌に「センシルC-30」

センシルC-30

センシルC-30は、圧倒的な高速浸透機能を持つ「両親媒性浸透システム(ATDS:Amphiphilic Transepidermal Delivery System)」によって、これまでは実現できなかった30%という高濃度ピュアビタミンC※を配合した“次世代型最高級ビタミンC美容液”です。

シワ・たるみなどのエイジングサインから、乾燥・ニキビ・毛穴の開きなどの肌質まで、ありとあらゆる肌トラブルの改善・予防に効果が見込めます。

※ピュアビタミンC…純粋L-アスコルビン酸
ご注意:センシルC-30はクリニック専売の化粧品のため、ドラッグストアや一般的な通販サイトなどではお買い求めいただけません。

こんな方にオススメ!

笑顔の女性

  • シミやくすみなどの色ムラが気になる
  • シワやたるみが目立ち始めた
  • ニキビ・ニキビ跡に悩んでいる
  • 毛穴を引き締めてキメを整えたい
  • 美白効果が期待できる美容液を使いたい
  • 高濃度かつ低刺激のスキンケアを探している

ビタミンCの効果

  • メラニンの生成を抑制、還元効果促進⇒シミやくすみの予防・改善、美白効果
  • 抗酸化作用(活性酸素の除去)⇒シワやたるみ、くすみ、ニキビの予防・改善
  • コラーゲンの生成を促進⇒シワやたるみ、くすみ、ニキビ跡の改善
  • 皮脂の過剰分泌を抑制⇒ニキビの減少、毛穴の開き改善
  • セラミドの合成を促進⇒保水、キメを整える、毛穴の開き改善
  • 抗炎症作用⇒ニキビ改善
  • 新陳代謝促進による細胞の活性化⇒傷の治癒を早める

センシルの特徴

1. 高速浸透

肌の表面に備わるバリア機能には、水と脂の両方の性質があります。親水性と油溶性の性質を備える「両親媒性」の浸透システムを持つセンシルは、ATDS方式により水にも脂にも溶解するため、繊細なビタミンCが壊れる前に素早く肌に浸透させることが可能です。さらにその浸透率は、92%と言われています。

2. 高濃度

センシルC-30には、肌に有効とされる30%ものピュアビタミンCが配合されています。

水溶媒のビタミンCでは最高濃度20%ですが、30%というのはATDS方式を採用したセンシルC-30だからこそ実現できた濃度です。

3. 低刺激

センシルC-30は、水・アルコール・防腐剤を使用していません。水溶液中の酸度(PH)の影響を受けないため、低刺激の美容液です。
※乾燥している肌やきめが整っていない肌にご使用した場合、塗布直後に軽い熱感や刺激を感じる場合がありますが、使用されていく中で徐々に改善されます

4. 高持続性

ATDS方式によって素早くピュアビタミンCが到達するため、ピュアビタミンC本来の力が長期間持続します。

5. 18ヵ月の安定性

ビタミンCは本来水に弱く、酸化しやすい性質ですが、センシルC-30には水を使用していないため、18ヵ月もの間安定性を保つことができます。

使用方法

センシルC-30は、朝・夜ともにお使いいただけます。

1. クレンジング・洗顔

洗顔

クレンジングや洗顔を終えたら、タオルで軽く抑えるように水分を取ります。

2. センシルC-30を塗布

塗布

肌表面が乾いたら、1~3滴を手のひらに撮り、お顔全体に塗布してください。

3. 通常通りのスキンケア

スキンケア

センシルC-30が吸収されて肌表面が乾いたら、お使いの化粧水・乳液・クリームなどで肌を整えてください。

FAQ

どのくらいで効果が見え始めますか?

早い方では1~3日ほどで効果を実感される方もいますが、症状を改善させるためには、3ヵ月程度継続されることをおすすめいたします。予防やエイジングケアを目的とされる方には、長期的なご使用がお勧めです。

日焼け肌や妊娠中でも使用できますか?

日焼けをされた後は、炎症が治まってからのご使用としてください。また、妊娠中の方のご使用も可能ですが、ご心配な方は産婦人科へのご相談をおすすめいたします。

センシルC-30を使用して肌が乾燥してきたのですが…

始めのうちは乾燥を感じる場合もございますが、ご使用を継続していただくうちに肌の内側の水分と油分のバランスが整い始めます。特に乾燥が気になる方は、低刺激性の化粧水で肌を整えてからご使用いただくか、保湿を強化していただくと乾燥が緩和されます。

一緒に使用してはいけないもの、使用してはいけない時期はありますか?

併用してはいけないものというのはありませんが、トレチノインやハイドロキノン、高濃度ビタミンAなどの剥離効果が高いものや刺激の強いものと併用する場合は、医師にご相談の上、注意して使用してください。また、日焼けやレーザー治療後などの炎症がある際は、炎症が治まってからご使用ください。