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【エイジングケア】ドクターコラム

ほうれい線と
頬のたるみの
リフトアップ

3つの治療法

細かなシワはレーザー治療でも改善が見込めますが、ほうれい線などの大きなシワは、それだけでは不充分です。たるんだ皮膚をしっかりと引き上げるためには、「テスリフト」や「ミニリフト」、「フェイスリフト」などの方法がおすすめです。

テスリフト

テスリフト

トゲがついた糸の周りを網目状の3Dメッシュが覆う特殊な糸をお顔に挿入し、たるみを引き上げてほうれい線を目立たなくすることが可能です。
テスリフトの糸は体内に吸収される素材でできており、吸収される過程で周囲の組織にコラーゲンやエラスチンの生成を促します。

皮膚を切開せずに施術が可能なので、内出血や腫れなどのダウンタイムを軽減できます。また、術後に目立つ傷跡が残る心配もありません。

皮膚のくぼみや溝にご自身の脂肪を注入する「ニュープレミアムオートファイバー」を組み合わせると、ほうれい線の改善度をより高めることが可能です。

ミニリフト・フェイスリフト

ミニリフト・フェイスリフト

2つの施術は、重度のたるみを治療できる方法です。ミニリフトでは耳の前方の目立たない部分、フェイスリフトでは耳の周りからこめかみにかけての部分を切開し、皮膚とSMAS(スマス)と呼ばれる筋膜を一緒に引き上げます。皮下、筋膜下を剥離してから吊り上げるため、新しく移動した位置で皮膚が癒着し、効果が長持ちしやすくなります。

皮膚を切開するとはいえ、傷跡ができるのは耳の周囲の目立ちにくい部分です。

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ガーデンクリニック理事長
大庭英信
HIDENOBU OBA

略歴

1994年
東京慈恵会医科大学 卒業
1995年
某美容外科 入局
1997年
帝京大学溝の口病院 麻酔科勤務
東京慈恵会医科大学解剖学教室にて臨床解剖研究
1998年
某大手美容外科クリニック 院長就任
2013年
ガーデンクリニック 開院

所属学会・資格

日本美容外科学会正会員