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美白•くすみ美容皮膚科 スキンケア

美白•くすみ

肌に明るさや透明感がほしい…。美白になって垢ぬけたい!
このようにくすみのない透明感あふれる肌は、だれもが憧れますよね。
キメの細かいツルンっとした潤いのある素肌は、お化粧の「ノリ」や「もち」も良くなり、あなたの魅力を最大限にいかすことができるでしょう。
当院では、美白を目指す方へ最適な治療をご提案し、理想の肌へと導きます。

こんな方にオススメ!

女性

  • とにかく美白になりたい
  • 透き通るような透明感がほしい
  • 顔のくすみが気になる
  • お化粧してもパッとしない
  • 年齢より老けてみえる

くすみの原因

美白の大敵はくすみです。代表的なくすみの原因は、6つあります。
原因によって改善方法も異なるため、自身のくすみの原因を明確にすることが重要です。

1.「紫外線」が原因

肌は紫外線などの刺激をうけるとメラニンを生成しますが、ターンオーバーによって排出されるのが通常です。
しかし、過度な量の紫外線を浴びるとメラニンが生成されすぎてしまい、排出しきれなかったメラニンがくすみの原因となってしまうのです。

2.「むくみや冷えなどによる血行不良」が原因

むくみや冷えなどにより、血行が悪くなると毛細血管に血液がたまってしまいます。
血液がたまると、血液が流れにくくなるため顔全体が青みがかった暗い印象になります。

3.「古い角質」が原因

通常、古い角質はターンオーバーによって剥がれ落ちていき、新しい角質が肌の表面に上がってくることによって美しい肌へと近づけます。
しかし、このターンオーバー自体が正しく機能していないと、古い角質が表面にとどまってしまい、くすみのある暗い印象の肌になってしまうのです。

4.「肌の糖化」が原因

糖質の過剰摂取などが原因で肌が黄色くくすむことを糖化といいます。
糖化すると、肌がくすむだけではなくハリやツヤも失われてしまうのです。

5.「毛穴の汚れ」が原因

肌のお手入れが行き届いていないと、皮脂などの汚れが毛穴にたまってしまいます。たまった汚れは酸化すると黒く変化してしまうことから肌のくすみにも繋がってしまうのです。

6.「乾燥」が原因

保湿が足りていないと肌のキメが乱れてしまいます。乾燥してキメが不明瞭な肌に光が当たると、乱反射で肌が暗く見えてしまうのです。

治療

患者様の肌質やくすみによって治療方法は異なります。
紫外線が原因であれば、高濃度のビタミンCを吸収させる美容点滴やイオン導入がオススメですし、古い角質が気になるのであれば、トレチノインを使って古い角質を除去しターンオーバーの促進に期待することができます。

生活習慣の見直しや正しいスキンケアを行い、しっかりと肌の新陳代謝を促すことが美白への第一歩となります。
しかし、より完璧な美白を手に入れるためには、毎日のお手入れとともに美容点滴やレーザー照射などでケアすることが必要です。
自身のくすみの元に合った施術を行い、健康的な美白に近づきましょう。

施術の比較

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特徴

施術

ゼオスキンヘルス

美容点滴

ピコフラクショナル

ピコフラクショナル

IPL治療

IPL治療

マイクロピールレーザー

マイクロピールレーザー

レーザーフェイシャル

レーザーフェイシャル

ダーマペン4

ダーマペン4

イオン導入

イオン導入

メソアクティス

メソアクティス

痛み
ダウンタイム
治療後のメイク OK OK OK OK 照射箇所
のみ1週
間後〜
2日目〜 OK OK

肌のお悩みは、美容医療にお任せください。

肌のお悩みは、美容医療にお任せください。
手始めとして、徹底したスキンケアを行うことは大前提ですが、スキンケアの限界を超えた美しさを目指すのであれば、高濃度の美容成分や肌組織の機能を活発化させることが重要でしょう。

「治療して良かった!」と心からご満足いただくためには、美容点滴やレーザー治療の両方が必要となることもめずらしくありません。

ガーデンクリニックでは患者様の肌のお悩みと本気で向き合うために、治療後もどうしたらその美しさが長く維持できるかまでご提案させていただきます。

ガーデンクリニック理事長
大庭英信
HIDENOBU OBA

略歴

1994年
東京慈恵会医科大学 卒業
1995年
某美容外科 入局
1997年
帝京大学溝の口病院 麻酔科勤務
東京慈恵会医科大学解剖学教室にて臨床解剖研究
1998年
某大手美容外科クリニック 院長就任
2013年
ガーデンクリニック 開院

所属学会・資格

日本美容外科学会正会員